住宅ローンの資金計画早分かり



抹消登記の申請は?

抹消登記の申請は?

抹消登記は、当事者の共同申請によるのが原則です。

しかしながら、次のような場合には、単独申請で抹消ができます。

■仮登記の抹消
■登記した権利がある人の死亡によって消滅した場合
■登記義務者の行方が知れない場合...など

ちなみに、明らかに無効な登記の場合には、登記官の職権で抹消できるなどの特則があります。

関連トピック
間取りと畳の大きさとは?

間取りというのは、本来は建物の部屋の配置のことをいいます。

ただし、宅建業者が建物の分譲等の広告をする場合には、建物の各室ごとの畳数※を明らかにしてその室数を表示する必要があります。

また、新築住宅以外の建物において、1畳当たりの面積が1.5u以上1.62u未満であるときは、1畳当たりの面積を明らかにして表示することになっています。

※洋室等の場合には、壁芯面積を和室の基準寸法(1畳当たりの面積は1.62u以上としなければなりません)により畳数に換算した数値です。


保証委託契約とは?
抹消登記とは?
間取りと畳の大きさとは?
マルチプル・リスティングとは?
密集市街地における防災街区の整備の促進に関する法律とは?
保証委託契約約款とは?
抹消登記の申請は?
丸太組工法とは?
見込地とは?
密集市街地における防災街区の整備の促進に関する法律の内容は?
営業保証金の取戻し
港湾法
債権者取消権
暫定容積率
市街地整備基本計画
買戻しの特約
コールドジョイント
再売買の予約
砂防法
事業協同組合

Copyright (C) 2011 住宅ローンの資金計画早分かり All Rights Reserved